ナツノヒ

UNISON SQUARE GARDENについて色々触れちゃうブログです。語彙がないから複合技でお送りしております。

【Word Craft will be continued】年末年始をテンポアップさせてみた【デイライ協奏楽団】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【Word Craft will be continued】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、どうもー!

 

さて、今回の企画はですね。こちらとなります!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【年末年始をテンポアップさせてみた】

 

 

 

 

 

 

 

 

と、いうわけで、みんな大好き年末年始をテンポアップして、正月を明けてしまったら、どうなるのか?を検証していきたいと思います。

 

何を隠そう、僕はかしこまった行事があんまり好きじゃなくて…まだまだいつも通り遊んでいたいお年頃なんですよねぇ。

 

やっぱり人生はロック!にいかないとね。

 

俺たちは誰もが少年少女の心を失ってはいけない!!

 

大人にならない僕らには堅苦しい行事は似合わない!!

 

 

※個人の推測の域は出ません

 

 

ではでは、さっそく年末年始をテンポアップさせる方法を考えていきたいと思います!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【Word Craft will be continued】

 

 

 

 

 

 

 

 

①お米は炊くな!!

 

 

年末年始は美味しいものがたくさん食べたくなる時期ですが、自炊しようとしているそこのあなた!

 

自炊することは素晴らしい(拍手)。

 

年越しそばにおせち、お雑煮なんて美味しいものもたくさんありますよね。

 

ただ、もしうっかり水浸しのお米を放置してしまったら!?

 

炊かないまま捨てたなんて悲しいことも起こりかねません…!

 

そんな不幸も重なってしまったら、振り出しに戻って、うっかりホームシックで泣いて帰りたくなってしまうなんてことも…?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

②カウントダウンはやらなくてもいい!

 

皆さん、年末のカウントダウンしますか?

 

僕くらいになると…気がついたら新年を迎えていたなんてことも良くあって。

 

別に新しい年の切り替わりなんて気にしません。

 

そもそも、1度しかないカウントダウンにエネルギーを注いでしまって、うっかり見逃した!なんて悲しいことになってしまえば、目も当てられませんからね。

 

先生、もう1回!なんてことはできません。

 

二度はないなんて言わなくてもわかるでしょう。

 

12月31日なんてもう寝そう…なんてくらいの夢心地で過ごせばいいんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

③お年玉は世界中にバラまけ!

 

子どもにだけお年玉をあげる?

 

そんなケチくさい発想では、現代社会を生き抜くことはできません。

 

どうせなら世界中をバラまいてしまえばいいんです。

 

宵越しの金は持たないのも刹那的に生きるコツですよ。

 

宝石を砕いてバラまくみたいな…ド派手な発想でいればいいんですよ。

 

そんで、何食わぬ顔で花飾りにしてしまいましょう。

 

もはや王様女王様気分でね!

 

熱しすぎず冷ましすぎずみたいなちょうどいい無難な暮らしなんて幻想なんですよ!!

 

でも、だからこそ夢見ることをやめられない。

 

たとえみんなが馬鹿を見る結末だとしても、そんな幻想はさっさとテンポアップして終わらせるに限ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

【Word Craft will be continued】

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、こんな感じで年末年始をテンポアップさせる方法を考えてみました!

 

実際にハメを外せたかどうかは…皆さんが試して確認してみてください!!

 

大丈夫です、気安くロックンロールさえ崩さなければ、人間は生きていけますから。

 

完全無欠なからくり…きっと皆さんにも気に入っていただけることと思います。

 

目指せ!ハイボルテージ街道!!

 

この記事が良ければ、ぜひ読者になって、感想をください!

 

ではでは、本日はこの辺で〜バイバイっ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【Word Craft will be continued】

 

 

 

 

おまけ

 

 

困ったらこれを聴けば万事解決です。

 

気安くロックンロールを汚さなければ。

 

 

 

 

 

 

 

 

SPECIAL THANKS!:なおめろさん